【かわべ式 姿勢咬合】拡大器具も、拡大床も、ブレイスも、使わない歯並び

未来歯科では、ここ二年以上は
拡大器具も、いわゆるMFTと言われる
トレーニングは、ほとんど行っていません。

なんで歯並び
良くなっているんだって
よく言われます。

その殆どは、
既成の様々なオーラルトレーナーを
お母さん、もしくは
小学生になったらお母さんの管理下で
自分で、筋肉を機能させるために
様々な加工を毎日してもらいます。
一時間ほどで、ちゃんとトレーニングしていると
戻ってしまっているのを確認してもらいます。

その上で、毎日宿題としての
発音、体の動かし方
勉強の仕方などを学んで行きます。

その結果が、良い姿勢という
親子の駆け引きの人生のうちで作られる
呼吸と嚥下という命にもっとも大切な機能と
消化、排泄という人間が生きていく上で
大切な機能を作り上げる方法を行っています。

そんな様々なお母さんたちの
愛情での加工と
医院での、成長に合わせた加工の仕方を
学んでいただきます。

成長を促す
トレーニングに合わせて
筋肉を機能させてもらう器具ですから

今までの歯を動かす器具とは全く違う観点から
子どもたちの顔と、体と心の成長を
親とともに行われているのかということを
観ていくという新しい
教育です。

虫歯にはならないのは当然
でも歯並びが並ばなければ
発達の問題です。
その問題が姿勢
態度に表れるのですから。。
すごいですね。

教育としての
新しい、かわべ式姿勢咬合の未来歯科で行うプログラム

これからのすべての歯科医療に繋がります。

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