矯正を行う上で知っていただきたいこと 10選  5歳から、8歳でトレーナー

子どもたちの意識レベルは、今までは、少しずつ改善って、思っていました。
でもMRCトレーナーシステムは、今までブレイスでの矯正を行ってきた矯正医はその素晴らしい効果に驚くとともに、今までの成長仕切った年齢での矯正のリスクを感じるはずです。

歯並びの悪くなる原因が、呼吸と飲み込みにあり、その問題が、心、顔にも現れている。。その顔、心の問題を呼吸と飲み込みのトレーニングでアプライアンスを併用しながら行うことで、これほどまでに子どもたちは成長するとは、今まで誰も思わなかったことだと想う。

私達歯科医は、矯正では、歯を診るのではなく、唇がキリッとしているか、鼻でしっかりとコキュ合うができているのか、鼻炎がある場合には、鼻炎を良くするのが、呼吸と飲み込みのトレーニング。大変だが、数日から効果がではじめる。鼻炎もアレルギーも無いのではと思わせるような効果だ

成長とは素晴らしいエネルギーを秘めているが、12歳臼歯が生える12歳わ過ぎると一気に弱くなることを感ずる。親の協力はすこぶる必要。

子どもたちがアプライアンスを入れて、口にテープをして歯を噛みしめないようにして、唇を閉じ、鼻でしっかり呼吸する練習は毎日欠かせないし、アプライアンスを入れて、唇にテープをして寝る。起きている間にしっかり出きる子供は大丈夫だが、起きている間に呼吸がテープでコントロール出来ない子供は、起きている間のタープで呼吸がしっかり出来るようになってから、就寝中はアプライアンスだけから、テープが出来るようになると画期的に良くなる。

テープができない子供、涎が溜まってしまう子供は、は自然流涎(自然と人は意識しない状態で、一日に4000回から6000回の自然流涎を行っているのが普通)できないで、誤嚥する可能性がある姿勢をとっていて、筋機能の低下によって起こる老化現象の様なもので、飲み込みができないために、涎がテープの間から出てくるのです。

呼吸って、たった5分止めたら命もなくなるのに、今まで注目してこなかったことが大きな歯科医療の損失だったと思いますよ。

唇と顔、またテーマにして書いていきたいと思います。

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