立つ姿勢を診るだけでも、歯並びの成功は、予測がつく


ためしてガッテンの姿勢のところでの写真と
信長のシェフという番組での三人の座る姿勢です。

ここで、左側の写真の
ためしてガッテンの姿勢を見てください。
良い姿勢は、左の二人
親子ですが
この姿勢が日本人の本来の立つ姿勢です。
座る姿勢は、かなり今までの姿勢よりも前方です。
この姿勢をよくみて
最初の写真を見てください。

左が、歯並びが悪いときの姿勢
で右側が、良くなったときの姿勢です。


他の子供さんも同じように
歯並びがよくなると
姿勢が良くなります。
反り腰でなくなってくるのです。
歯を動かす1000倍以上の力が
体重で、重力そのものが体重分ですから
すごい力を一日中使っているのです。
こんな良い姿勢で、あっても老化という問題と
様々な心と身体の問題によって、
多少の問題は起きますが、
成長、発達を勝ち取って
歯並びまで、勝ち取ってきた子どもたちは
強く、優しく育っていくものです。

この姿勢をみるだけで
良くなっていることを判断できるのが
姿勢咬合医です。
親は、きれいになった
意識レベルが上がった
勉強ができるようになった
運動ができるようになった
家族が明るくなったと。。
皆様それぞれです。

姿勢と噛み合わせ
その関係を親にわかってもらうだけでも
子供の歯並びの大事な協力者が
親になり

親は子供の成長の応援団長になれるのです。
姿勢、なにか良いのか
ちよっと理解していただけましたか。。

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