発達不全ですが。。。老人と、子供と同じ足の格好

足の格好から、口腔を想像できますか
そんな体験を、未来歯科では、
歯並びのトレーニングのときの足の形状と
足の指の着地の状態との関係が、
顎関節と、呼吸と、嚥下に大きく影響を及ぼすことを
親に体験してもらっています。
もちろん、協力的な親だけですが。。

足の指の角度で、前歯部の噛みあわせが
どんどん変わったり
足を組むことで、組んだ方の顎関節が、異常反応を起こすことや
足の指がついていれば、血流が良くなり
嚥下も、舌の位置も良くなる
寝たきりの老人でも、たったこれだけの原則を守るだけで
寝たきりでも、呼吸と嚥下が楽になる姿勢があるのです。

では、子どもさんで、こんな足の格好している子どもさんがいますよね。
呼吸が浅く、椅子に座ると、グニャッ。。
寝ても、横を向いてしか寝られないというタイプで
大きくなると腰が痛くなるという頸が、ストレートネックのタイプ。。
顎を出して、口ポカンというタイプです。

寝たきりの老人と、子どもたちの老化現象
足から診て、
顔の成長を診てみると・・
よーくわかりますよね。

発達って、できること
良い方向性に成長すること
だから、足も、顔も、体も良い方向に
成長するのが発達

姿勢から診る老化・・
そして、歯並びとの関係
そろそろゼロ歳から
寝たきりを無くすシステム考えませんか。。

ちなみに寝たきりという言葉は日本だけ
日本の老後は寝たきりだからお金がかかるという
世界でも珍しい考え方の国です。

引きこもりって87万人を超えていますが
日本だけの病気です。
姿勢を診るとよくわかります。

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