口呼吸は、ゼロ歳から治しましょう

もし、ゼロ歳の子供さんが、
寝ているときに口を開いていたら
原始反射を使って治してみましょう

唇の反射を使い綿棒などで
唇を触れると
唇を閉じようとしてきます
ちょっと慣れるとすぐに
唇を閉じます

でもすぐに口を開いてしまう場合には
枕と、首の角度の問題をみてください

口の中のボリュームが、成長していないことも
注意する必要があります。
下の前歯が、もし、歯と歯の間が開いて生えてこなかったり
乳歯の歯の間に空隙がない場合には
呼吸と、嚥下の機能の発達の異常です。
早期に、親の姿勢のトレーニングと
赤ちゃんの口腔の触れ方
口の開き方、閉じ方
などを反射機能で、確かめでください。

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