脳トレ かわべ式ペットボトルマイク法 拡散しましょう

かわべ式ペットボトルマイク法
本を読むトキ、歌をうたうとき、みんなで行ってください。
効果抜群、暗記もスラスラ
脳を活性化する
口腔内のボリューム改善
噛みあわせも良くなる
大きな口を開けて話せるようになると

人生積極的になります。
伝える言葉。。。どんどん作って
人間関係良くしましょう。

二週間大きな口で、大きな声を出さないと
すぐに弱ってしまうのが、
声帯と、表情筋・・口輪筋
さあ。。はじめましょう

ルールは
空のペットボトル、もちろん水が入っていても大丈夫ですが
空の方が、持ちやすい
特に子どもさん、老人の方には
軽いほうが良い

始める前に、
まずは水を少し飲みます。
次に読みたい本などを用意します。

一分から三分程度で読める分量が適当です。
一ページくらいからはじめてください。

初めての方だけ
確かめが必要ですので
本をまず読んでいただきます。
短い文章の場合には、二回以上読んで下さい。
声を確認
次にペットボトルのキャップが付いたまま
口の中に飲み口を入れてください。
500円玉のサイズくらい口が開くようにします。
口を大きく開けてペットボトルを入れたら
口をそれ以上大きく開けて話すように
本を読みます。
舌がペットボトルの蓋に発音のたびに当たる程度が
ちょうどよい入り方です。

同じように読みます。

そしてペットボトルマイクを外して
再度本を読みます
殆どの方が、読みやすくなった
傍からみていると
ガラガラ声も良くっなている
唇がしっかりと動いているのです。

唾液が出やすくなりますから
唾液を飲み込むのも楽になります。
声帯が、呼気をしっかり出すことで発音する
口を大きく開けて声を出し続けるという方法は、
弱ってしまった声帯を活性化し、
中途半端に使っていた声
(日本語は口元を20%程度、英語は60%、ドイツ語は80%くらい唇を動かすと言われます。)
のために、本来は、嚥下のときにしっかり閉じていなければならない声帯が僅かに開き
気道の気圧のコントロールが上手く行かなくなり
食べ物、飲み物が、口を大きく開けて飲み込もうとすると、誤嚥するようになるのです。

この誤嚥、実は人間にあって、生後三ヶ月までの赤ちゃん、動物には起こらないのです。
人間は様々な音としての声をだすことで、この部分が発達したのです。

記憶がしやすくなるのも、
このぺとボトルマイク法
毎日、三分程度は行ってください。

 

SNSで最新情報をチェック

お子様の歯並び・頭の形でお悩みですか?
 お電話 03-6273-3678
お子様の歯並び・頭の形でお悩みですか?

お子様の歯並び・頭の形でお悩みですか?