唇から育てる 抱き方教室 今日も素晴らしい親子がいらっしゃいました。

今日も
素晴らしい親子が
勉強にいらっしゃいました

一歳半までの
呼吸と嚥下のトレーニングは
この時期
実際にはお母さんたちの
姿勢にあります。

座り方は通常言われる良い
座り方では
肩こりも、腰痛も起こり
すぐにエコノミークラス症候群の
症状が現れる
椅子に座る姿勢は、
実際には他の動物にはない
足の着地、直腸、肛門の周りの筋肉が
楽をさせない姿勢でないと
消化も、脳脊髄液の流れるS字上カーブも
狂ってしまう

今までの姿勢の教育そのもの
座り方そのものが
現代人の歯並びの悪さと、
呼吸と嚥下に問題がある
様々な病気を引き起こしてしまっている

まず、発音では、
いーいーいー
という発音では
上下の歯が接触しないこと。。
ということを学習していただきました

姿勢の全ては
無呼吸症候群に対しての
対処法としての姿勢の指導
筋肉の低下が起こる姿勢だと
様々な未来の問題を起こす

生後三ヶ月までは
口蓋にも弁があり、
上を向いて飲みながら呼吸ができるという
特殊な呼吸と嚥下のできる口腔の形態をしている
だから三ヶ月位から姿勢が悪いと
アトピーとか
喘息とか呼吸と嚥下の問題を起こし始める

そして、抱き方
脊柱年齢と、歯牙年齢を同時に考えてもらう
抱き方

頭の形状では
抱き方と赤ちゃん用睡眠力枕
などなど。。

目線の角度の調整

言語のことは、親の唇の様々筋肉の形を観ているから
かなりはっきりと母胎内にいる時から
お母さんが、大きく口元を動かしてはっきり言葉を言う

妊娠中の方もいらしていて
最初の時に妊婦の座り方を指導
出産の時のオープンハート法も指導

歯ブラシの仕方も
綿棒での口の中の触れ方なども
お母さんたちに体験し
勉強していただきました。

二時間
様々な勉強をしていただきました。

未来歯科オリジナルの
一歳半まで赤ちゃんカルテも
お渡しし
指導致しました。

歯科医療は
ゼロ歳からの
マイナス一歳からの
実践指導を毎月
状態を見ながら
教育していく事もお話しました。

保育園、幼稚園では
食事のあげかたも
内臓と口腔を
口呼吸と、逆嚥下にしてしまう姿勢を取らせてしまいます。
この問題に対しては、家で、補正するしか無いから
どうしても、子どもたちは、呼吸と嚥下の問題によって起こる
歯並びに関わる筋肉、骨格の成長の問題を生じてしまう
便利な社会に生活していることも
指導いたしました。

書ききれないほどの
体験をしてもらいました。

抱っこ紐については、10キロ未満までは
頭と脊柱を保護する
抱っこ紐を指導いたしました。

皆様、知らなかったと。。
実体験で
未来歯科の指導を受けられました。

これからが楽しみデスね。

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