上唇小帯付着異常って。。切らなくちゃいけないですか

基本的に、この時期の小帯異常
って。。何によって起こっているのかわかれば
どんどん治っていく

将来、できてくる頬小帯
これも食いしばりに寄って起こるのですから
入れ歯になる人は、
この頬小帯が発達している
つまりひどい食いしばり。。
姿勢の悪さ。。

入れ歯になってしまう老人は
みんな頬小帯が発達している。。
だからちょっと咬合高径を上げて上げて
前歯で噛めるようにしてあげれば
簡単に立ち上がってくる人も多い

義歯の印象の前に頬小帯の
かわべ式口腔内からのマニュピレーションで
印象が変わっていく

上唇小帯も下唇小帯も
筋緊張によって起こるから
マニュビレーションとトレーニングの併用で
数週間で良くなっていく

呼吸、嚥下、消化、排泄の姿勢のトレーニングは
機能を大きく変えていく

舌、頬粘膜
そして表情筋
眼輪筋
などなど口腔周囲の筋群を
活発に活動させることで
子どもたちの
中顔面の成長発育は
全く違ってくる

走る、座ってばかりのあとは
体を丸めて治してからから
体を伸ばす

機能をかえると
形が良くなる

子どもたちは、成長と発育の姿勢で
機能が変わってくる

口腔も
体の一つの器官として
成長する

人生を愉しむために歯科医療はあるのだから
これからは
一番行きたい場所は歯科での予防でしょ

体も心もすっきり・

 

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