目線が下がると老化ばかりでなく、食いしばりが起こります。

こんな単純なことを今までの顎関節症専門医も
咬合病専門医も知らなかった

たったこれだけのトーニングだけで
なんと数千万円かけてきた
顎関節症の歯科医師自身が

その場から改善され
自分で咬合は改善されると
実感し
今では伝えている先生もいる

姿勢咬合

姿勢咬合とは
川邉研次が30年以上前に作り上げた造語であり
かみ合わせの問題は姿勢の異常
予防でかみ合わせも極度の老化としての病気も防げる
ということで始まった

25年前姿勢咬合セミナーを立ち上げた時には
まだ、学会では。。
そんなこと関係ないという
表現された

今では、ようやく
この問題が世の中で問われる様になってきた。

姿勢咬合では、
なんと現在までに900を越えるコンテンツができている
その一つ、咬合テープ

額を上げる
額のシワ伸ばし
そんなテープで

老化のメカニズムの
目線の下がり
眼瞼の下垂
片頭痛と同時に

下前方へ
下顎を誘導し
目線と額を上げる
その時にシワが
よるようなら
テープでしつけをする

たったこれだけで
片頭痛も
かみ合わせも
肩こりも
歩き方も
良くなってしまうことが多いのです。

毎日こんな、簡単なこと、
20分程度。。
トレーナーと合わせて使うことで
筋肉をうまく使ってもらう

それが重力を味方にした
姿勢と噛みあわせなんです

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