指しゃぶりをしたら。。反射を使って改善

かわべ式指しゃぶり改善法

指しゃぶりが始まったら
唇反射、吸啜反射を使って

お母さんの指を下唇に触れて
赤ちゃんが、くわえる様に前に上体を
傾けてきたら

吸わせてみて

次に、奥歯の歯茎の土手の部分に指を触れると
舌を最初に、指に向けて《側方舌運動 通常は舌は、前後が主体で、おっぱいが奥まで入ると上下運動》
しっかり噛んできます。カミカミさせてください、
チューチュー吸いながら、噛んできます。

自分の指をしゃぶるよりもおっぱいの大きさに近いし
奥歯で噛む練習になりますから、
咬合高径を作り上げる
前段階のトレーニングになります、

ステージと歯牙が生える年齢
歯牙年齢に合わせて方法が違います。

歯科医院に、ゼロ歳から定期的に通える
歯科医院を全国に作りたいですね。

もう歯を削る歯科医院
インプラントを入れる歯科医院
に通うという
時代は終わりを告げたいですね。

すでに北欧は、
歯科医院に通うライフスタイルは全く違います。
寝たきりをチクる国と作らない国の違いは
医療費の使いみちが全く逆だから
健康年齢と死亡年齢が一致しますが

日本は健康年齢と死亡年齢の差は
女性で、平均15年近く、男性で平均12年近くです。

ゼロ歳から歯科医院への
通い方を家族で決めてください。
未来設計のために。。

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