5歳児の多くは、顎関節症 歯科医療は口腔ボリュームの改善が全てです 【23】

口を大きく開いて、閉じる動作で、アゴがずれるのがわかりますね。
ガクンとなる子供も多いのです。

この問題は、頭の形状、身体の曲がりなどの原因の姿勢が長い間続いた結果の一つです。
癖です。態癖とも言われます。
同様な問題は、
足の外反母趾、足首の長さの違い。・・・脊柱湾曲症。。
等様々です。
決して今日出来た病気では無いのですが

症状が気がついた時点で、他の子供さんと比べると気がつくのですが、
今の子供さんはみんな、問題があるのですから、問題が無い方がおかしいという
絶対多数がいわゆるアゴの問題もある子どもさんたちです。

多くのお母さんたちは、気がつくのが、永久歯が生え始めてから
歯並びが悪いと気がつくようです。

顎関節症という用語は保険用語ですが
実際には、世界的には、CMDとか。TMDと言われます。

下顎と、頭との相違
全身と、下顎の動きの相違と言われる姿勢悪さの継続による病気です。
歯並びの原因と同じですね。

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