寝たきりも、歯並びも姿勢を知らないから 歯科医療は口腔ボリュームの改善が全てです 【21】

歯並びを悪くするのも
歯が無くなるのも
寝たきりになるのも
内蔵が異常が起こるのも
味の濃いものを食べるのも
加工された食品が好きなのも
出産が大変なのも
怒りやすくなったり
やる気が無くなったり

そんなことも

呼吸と、嚥下機能と言われる最も生命現象に関わる機能が
うまく機能しにくい姿勢の時間が長く続くことで起こることがわかってきました。

つまり悪い姿勢を続けてとっていることで
機能が変わり、形状まで、時間の経過とともに変わってしまうのです。

一年ぶりに会った叔母
姿勢がよく、お茶の師匠をしていた90歳の叔母ですら
椅子が変わり、グニャッと腰掛ける時間が多くなると
自分では気がつかない、周りの人が気づくほどのからだの問題と
認知という問題が生じてきたのです。

この姿勢、よく見ると
最近の子供さんもこんな座る姿勢しています。
どんな問題を起こすのか、わかりますね。

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