矯正の原点って成長そのもの  30年以上姿勢咬合と矯正に関わってきて

未来歯科の矯正は、今までの矯正とは全く違う
姿勢咬合からみた子供成長矯正と言われる、
MRCシステム以前のゼロ歳児から始まる矯正もかわべ歯科の時代から行っています.

なぜ、こんなに早くから行うのでしょうか.
場合によっては、妊娠前、妊娠中にも理解していただきたいことがありますから、
実際には、欧米の様に家族全員が、予防のために通える歯科医院です.

多くの大人たちと、矯正専門医は、矯正というと歯並びだけの問題として捉えているのです.

だから、成長してしまった後で矯正を行うことが主流になっていたのです.

つまり完全な病的な成長の跡で、病気を治そうとするから
外科的な考え方になってしまうので、抜歯を行いその後で、強制的にブラケットと、ワイヤーで
口腔の機能を無視しながら、器具の力と形状によって歯並びを矯正してきたのです、

その結果、最終的な歯並びの矯正が終了したのにもかかわらず
保定装置を入れて、しかも、中顔面の発育は、そのままで

老化という負の成長の問題に対して、リテーナーという、
成長したり、.老化したりという機能とはかけ離れた一時の歯並びの形状を維持しようとする装置を
生涯入れ続けなければ、機能の回復のトレーニングをし続けないためにすぐに後戻りしてしまうのです.

多くの母親は、顔と、身体の問題に三歳になればほとんど気がついているのにもかかわらず、
その問題が成長の異常だとは、理解していないのです.
もちろん歯科医師の回答も、ほとんどは、様子を見ましょう.
つまり、悪くなったことが、はっきりと分かるまでの歯形の形にしてしまいましょう.
そこから始めた方が、費用が決めやすいと、ダメだったら、
外科処置があるということを説明しやすいのです.

矯正の問題点は、成長の不良なのですが、
成長に対しての最も大きな問題を起こす原因が

1、呼吸
2.飲み込み(嚥下)
3.呼吸と飲み込みの異常をもたらす姿勢

が3大原因でその成長不良によってもたらされるのが、

4.態度(呼吸、嚥下、姿勢の異常として現れるのが態度という癖 そのために態癖とも言われる)という悪い癖の連続によるこころと身体の結果
5.発音の問題.声、声色、発声(声は、呼吸、飲み込み、姿勢、態癖によって大きく変わる)多くの細菌の歌手も鼻声です.
6.鼻づまり、視力低下、鼻、聴力などの問題
(歯列にもっとも大きな影響を与えるという鼻、目、耳などの孔の粘膜の異常はそれぞれの筋力の問題として現れる.口腔は脳の第七神経領域の表情筋、第11神経の三叉神経領域の目、鼻、口の問題の影響を大きく受ける)
7.意識レベルとして現れる顔の形状(成長発育の異常は、顔の異常として現れ、筋肉に対しての意識レベ目の)

などがあるのです.

ゼロ歳からの、姿勢咬合と子供成長矯正、そして3歳以降から10歳位までを対象にした
MRCシステムでの呼吸と飲み込みの教育と、トレーニング家族の協力の元で行うのです.

MRCシステムのアプライアンス(装置)
MRCシステムで使う装置は、MRC開発の装置も、様々な拡大装置も、年齢状態に合わせて、毎月のトレーニングとともに成長に合わせて
通常の子供さんは、数カ月ごとに最初の4年間は、三ヶ月から半年で、装置が進化します、装着時間も、トレーニングも変わります.

歯並びや姿勢が悪いお子さんをお持ちですか?

未来歯科では、お子様の成長を姿勢や、口の中からサポートします。

  1. お子様の歯並びが気になる

  2. お子様の姿勢が気になる

  3. 口がぽかんと開いている


これらのいずれかが気になる方はぜひ一度ご相談ください。

きっと、お子様の未来につながる知識が得られますよ。

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