視力の問題は、生後すぐの段階から、呼吸の問題としておこりはじめている

鼻の高さと鼻呼吸は

たった生後二週間くらいで

決まってしまいます

今の子供さんたちは、下記の写真のように
目と目の間の鼻が低くなっているのがわかります。
この問題、実は、生後二週間で決まってしまうので
赤ちゃんのときにこの目と目の間の鼻が低くなっている赤ちゃんは
呼吸、嚥下の問題とともに、ストレートネックという頚椎の問題と
同時に喉の問題も顎を上げてしまうために、起こってしまいます。
1960年代には、生後二ヶ月になって抱いてCカーブにすると逆に反ってくる
子供は、脳の障害があるとしてきましたが
現在の子どもたちは抱くとほとんどが反ってきます。
つまり口呼吸です。その子どもたちの特徴は、五感の問題が生じます。

その目の子供さんは、ほとんどが視力の障害が小学校に上がったときから
わかるようになるのです。
つまり学習が始まるとその問題が初めて分かるのです

正常な視野を持っている赤ちゃんは
最初の写真のように
鼻も目と目の間が高く、完全に鼻呼吸になっています。

この写真はうちの孫ですが
目と目の間の鼻が高くなっているのがわかります。
生後一ヶ月です。
目の影響で、口元も閉じれるようになるのです。
目と口との関係は大きく、もちろん、鼻と口、口と耳との関係も
大きいのですが、眼輪筋と、子産淋菌の発達が
脳に伝わって、呼吸中枢と、嚥下中枢の脊髄の部分の神経系統の
統合が、前頭前野にされるのが原始反射の消失でわかるのです。
つまりこの部分は、生後二ヶ月まででほとんど決まることがわかります。

この生後すぐの時期に
親と子の人生の駆け引きがあるのです
それがラッチオンで、鼻まで塞ぐようにおっぱいを深く、大きく口を開かせ
完全に口元を塞いで目線を上げてアイコンタクトをして、親を認識させ
舌でしごかせて、食べ物を3ヶ月くらいまでにだべられる姿勢を
作り上げるのです。生後二ヶ月くらいで、豆腐を指にもって、唇に当てると食べに来る
ということで、頸の座りと、呼吸の変化を診るのもこの時期です。

写真の子供さんは、生後三ヶ月

妊娠前から教育を行ってきた

未来歯科のスタッフの

赤ちゃんですが

鼻も高く、目もはっきり

人生の最初を親の教育で

変えられるのです

スタッフは、呼吸と、嚥下のことを

わたしと一緒に行ってきたから

人生の最初の教科書を

一緒に四年間作り上げるのを

手伝ってくれたから

妊娠、出産、そして

生後二週間のことを

観てきたから

呼吸、嚥下の機能が

生後二週間で決まることを

知っていたから

この生後三ヶ月では

チューイングブラシ

も入れれるようになり

喉ができるから

ちょっと発音になってきたのです

生後二ヶ月くらいからの

呼吸の違いを知っていたから

おっぱいの角度が違うことも

これから

起こる成長、発達のことも

呼吸、嚥下だけでなく

消化、排泄、

食べ方を四年間

学習したから

知っているのです

この正常な成長の

生後すぐの赤ちゃんを

今の医師は知らないので

首が無いから首を掴むとか

抱っこ紐で頭が保護されずにブラブラさせてしまうとか

親に力が無いから授乳枕でおっぱい

だから

ストレートネックばかりになり

この問題は、呼吸の、問題ですから

脳の発達と四肢の発達に伴って成長し機能が発達するのです

そして今の子供の成長は

育てるのを知っている人が育てるのではないので、はじめての経験を

知識と伝承がない状況でいきなり刺せられるのですから大変です

口腔の発達は

少なくとも

数週間ごとには

観ていくか

知識を学習していないと

子育てどころが

脳の発達の問題まで

呼吸の問題は起こし

さまざまな体の症状を呈するようになるのです

時代は大きく変わり

一億総勢生活週間病の時代です

社会の問題はその構成要素の問題から

今までの子育ての失敗を、意味してますから

教育を、変えないといけないのですが

日本は全く根底が変わらないので

もあ教育が80年近く遅れています

つまり戦後からの世界の社会の発達から取り残された旧態然とした人間教育になっています

食においても

四肢の発達と呼吸

口と四肢の発達との関係で

姿勢が決まり

食事姿勢になっていないのに

飲み物であるおっぱいと食べ物の

嚥下の仕方が全く違うことを

学習させないといけないのに

混同してしまう餌の与え方になり

食べ物を大きくなっても

水分と、一緒でないと

飲み込めない乳児嚥下のままで育ってしまい

この食べ方の意味すら教えられないで

栄養と言う勘違いなサプリメント化した

食生活になってしまうのです

便秘な社会が作り出した

もっとも問題は

呼吸と嚥下と言う生きるために必要な機能を無くしてしまう教育に

あるのです

親がほとんど成人嚥下ができないために

歯の常時接触癖、つまり乳児嚥下と、言う大きくなるとタングスラストと言う舌突出癖と言う呼吸嚥下障害を癖にしてしまうのです

人生の始まりからの教科書

成長、発達は、口腔からみると

すぐにわかるのに

医科は

口腔の発達が

ストレートネック

喉の成長

知りません

泣く時の

鳴く時と

泣く時の

見分け方

おっぱいのどこまで深く入り

口を塞ぐことで

鼻での呼吸が、できるようになる

生後数時間から二週間までの

骨格の

統合が300以上の骨に分かれて

産道を、通過して

呼吸と嚥下の口腔の発達と眼輪筋の発達で206の骨の数に二週間程度で

変わり始めます

頭の格好も呼吸もこの時に形が決まり始めるのです

この、問題を

30年以上解いてきて

妊娠中の逆子、腰痛などの、問題を

起こす女性から

座り方だけ

呼吸のしかただけで

すぐに改善されるのを体験して

食いしばりが起こるのが無くなると

良くなることを体験してもらい

数日で改善されると

はじめて

生後すぐの大切さを

解いて話すので

生後すぐに連れてきてくれる

赤ちゃんが増えたのです

その場で鼻の高さが変わるのを

体験することができるのと

鼻まで塞ぐようなつもりでも

苦しくなく生後二ヶ月までは

授乳できる

おっぱいのあげかた深飲みを体験できるのも

この時期です

呼吸の反射につながっていることを体験できるのもこの時期です

そして呼吸、嚥下に関する

その原始反射が

たった生後二ヶ月で

前頭前野に、統合されるのですから

顔の形状にすぐに現れます

つまり、成長を、変えることができるのもこの時期です

生後二ヶ月のその時期から

急にさまざまな

問題を起こすのは

この呼吸中枢と、嚥下機能の

問題がわかる

唇と目の形状の

発達が

関わっていることが

知られてないのです

わたしの

30年以上の

呼吸と、嚥下機能の

臨床での

顎関節症から始まり

咬合病

顎変異症

まで、大人もトレーニングと

オーラルトレーナーで

咬合の調整なく

その場から

変えられるのは

成長、発達の原理を使うからです

切ったり貼ったりの治すと、言う

医療から本人が人生を良くしていく

方向性を毎回与え学習することで

本人が新しい良くなる

生活習慣を

一つずつ取り込むことで

廊下ではなく

成長することを

日常で行ってもらうだけです

簡単に言えることは

本当に大変なことなんです

親には手を後ろに組まない

足を子供の前で組まない

座り続けないと言う

基本のことを、何度も

説明し言いますが

ほとんどの親は

座ってスマホしたり

子供を観てもらう時でも

手を後ろに組みます

ここでは、しては、いけないと言うことすら

できないのです

それほど

筋肉の習慣を、変えると、言うことは

大変な

ことなんです

オーラルトレーナーだけで

歯並びまで変えると言うことは

人生の全てを獲得したようなものです

脳の発達の機能の

中枢の

全ての病気の根元

健康の根元の

呼吸と嚥下の獲得ですから

病気だけでなく

学習も

運動機能も

社会性も

作り上げる能力の

最初を獲得するのですから

とんでもない

能力を発揮するのです

できる子供の親は

やってきたことばかり話します

できない子供の親は

できない理由を、話します

この違いがわかれば

歯並びの問題の解決も

入れ歯にならない

問題の解決も、

運動ができないと言う

大人の問題も

認知症も

モヤモヤ病も

脳血管障害も

虫歯も

歯周病も

顎関節症も

まずは

呼吸から見ないと

体と心の顔になり

体と心の表現の顔になる

と言う呼吸の問題が

五感の機能の全ての最初だと

分かると思いますし

膝が悪くとも

口腔と姿勢くらいは

診て成長、老化、病気

などを診断してもらえば

病名が決まれば

処置が決まるだけで

治るために行うことは無いと

分かるはずです

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