ジャンプで噛みあわせ かわべ式ジャンプで咬合

噛みあわせが、・・・・えー。ジャンプで変わっちゃうって
どうするの・・
マルケンダンス(YouTube)は、
未来歯科では、毎回ルーティーンに行われている
以前に、3歳でできることの10箇条という簡単な
イラストで、使われた10項目の多くを網羅しているダンスです。
毎日、数回行うことで
咬み合わせが良くなってしまうという要素を含んでいます。

数年前の投稿です

 

かわべ式ジャンプで咬合てす。
皆様あまりうまくありませんが、それなりに咬合は安定いたします。
 
 
例えば、右でしか、あたっていないという咬合の場合、
左の足でケンケンすると左が咬合してきます。
 
両側合わせるのは、
足の内側に10センチくらいの板が、存在すると思って、
足の内側を平行
そして親指に体重をかけて、つま先立ち、
そのままで
きるだけ膝を曲げないようにして、
土踏まずを使ってエアー縄跳びの様に、
手も振って軽く十回程度ジャンプ、
かかとはつかないようにしてください。
 
それだけでパワーゾーンと言われる、
下顎前方位で両側が咬合し始めます。
つまり気道が広がります。
毎日、数回、ジャンプするだけで、
良い咬合と言われる咬合が得られます。
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現在では、リトマス紙で、ダンスの前では、だ液が酸性だった方も
二回、ダンスをしっかり行うと血流が良くなり、だ液がリトマス紙ですぐに測ると
中性になっているという大人も、子供も、殆どの方が体験します。
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数千万円もかけないと咬合しない方も、こんな方法で咬合が合い始めます。
問題は動けないまで、動かなかった方たちです。
歯を咬合、顎関節の治療の為に
削ったり貼ったりしないように。。
スプリントもほとんど意味がありません。
スプリントは後で歯を削ったり貼ったりするために存在します。
日本ではまだスプリントと言われる歯形に合わせて作るマウスピースを使っていますが
本来は、歯形は常に変化しているのですから、筋肉のバランスを採っていくマウスピースが正解です。
噛み合わせのために歯を削るという治療法は、もはや先進国では行われていません。
 
きんにくに働きかけるマウスピースは、アプライアンス、トレーニング用マウスヒースと言われ固定できるタイプでは無いのです。

これらのマウスピースは、歯形に合わせたものではなく、口腔内の筋肉の動きに合わせて作られています。

スプリントの原理と全く違うために筋肉で咬合を作り上げることができるのです。
そんなアプライアンスの為に、
未来歯科では、身体全体を使ったトレーニングと姿勢を教育、指導することで
歯並びと噛み合わせをトレーニングしています。

 
子供たちが楽しみながら矯正を行う
様々な反射を使った簡単な咬合の合わせ方を学びます。

呼吸と飲み込みそして、消化、排泄までの姿勢を教育、指導しています。

 

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