頬小帯の異常な発達は、食いしばりの証拠。嚥下、呼吸、発音の障害。

頬小帯と言われる
筋肉の動き、機能が作り出した筋(すじ)は、
入れ歯になってしまう方々に多く見られる状態ですが

筋肉の使い方の問題です。
つまり、食いしばり。。

この子供さんは、
下の歯がほとんど見えませんよね。
唇の形も下口唇が翻転しています。

口呼吸です。
そして食いしばり
歯ぎしりもあります。

歯ぎしりは

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