【教えて、かわべ先生】さぁて、この子は何歳ですか

多くの子供達の成長は、勝手にする時代は
昭和20年台で終わったと言われます。

どうしてでしょうか。

地面が無くなり、
座る時間が長くなり、
移動にも歩くことも少なくなり

家族と接して笑うことも無くなり
大きな食べ物を食べることもできなくなり

目線を下げ続けても
叱られない時代になり

夢は語らず
ただ、与えられたものだけを行い
マニュアルが無いと何も出来ない
判断が出来ない子どもたち

言葉が始まる前の言葉は
泣くこと、笑うこと

そんな泣くという仕事もさせられば
すぐに抱かれて、ものを与えられる
習慣がついてしまった子どもたち

その成長は
なんと、6歳でも、
ゼロ歳から、捕食というトレーニングをされた子どもたちの
二歳児よりも、口腔は成長しないのです。

おっぱいちぎれそうになるくらい
大きく口を開いて
舌でおっぱいをしごいて飲み込む
生後二ヶ月までの親の姿勢の教育

そして、親の子どもたちに対する姿勢を
三歳までトレーニングしていく
姿勢咬合の教育は
ただの成長教育だけでなく
身体の問題も
こころの問題まで
多くのトレーニングをくわえる

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すると、ほとんどの二歳半の子どもたちで
成長の証である発育空隙を獲得する
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親子の姿勢の教育は
離乳食ではなく
捕食という食べに行くという
行動パターンまで変えてしまう

子どもたちの教育は、ゼロ歳からの
新しい姿勢咬合の教育としての
子供成長矯正から始めたい

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