マルケンBANBANという名称は

姿勢咬合大阪セミナー
マルケンBANBAN。。。

この名称の名付け親は、なんとピュアキュアの院長
増岡先生なのだ。。。

まるでけんちゃんマルケン(この名前は宝田恭子先生)のマルケンと
斜め板をバンとして、板板。。。でBANBAN
だからマルケンBANBANなんです。・・・
誰も知りませんよね。

日本人は、
まず三歳は
このマルケンBANBAN 30度楽々乗れますが

なんと五歳児は、
ほとんど30度乗れません

この意味が、わかると成長の問題が
この足の着地にあることがよく分かる

教育で
姿勢の教育が全くかけていることもわかる

実は、このマルケンBANBAN
30度乗れれないのは
日本人だけ。。。
って知っていましたが。。。

靴文化、椅子文化の根底にあるのが
この問題

便座が無い、
ヨーロッパの公衆便所で
うぉーーーー
便座が無いと
右往左往しているのが日本人なんです

そして靴を履いて
ヅルヅルと膝を曲げて歩いているのも
日本人

海外のスポーツを行うと
姿勢の問題で一番悩むのも日本人

ただ、元の日本人の重心バランスをとれる
ようになると
日本人の方が
上体を前傾させて
おしりを上げることができるために
素晴らしい出来になるのも
日本人

相撲取りは、
実際には、こり30土よりも上の角度を
軽々と乗れる。。

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