綿棒で触れるだけで顎位が変わる 緊張性歯根膜反射利用

大きく口を開いて
歯全体を紙巻綿棒の柄の部分で触れた跡で
下顎の右前の歯を数本綿棒の柄で触れて、
噛む
そしてまた大きく口を開けて
下顎の右前の歯を綿棒で数回触れてから
噛む
下顎がその部分で噛もうとする
最も現代の人間が噛み始めない場所が
右前、歯並びもこの部分が最も悪い
こんな事を毎日繰り返して行うだけで
噛みあわせもよくなっていく。。。

毎日の問題は毎日解決して寝る
という習慣をつけるだけ。。

すぐに結果が出るのが
反射機能を使った噛みあわせのトレーニング

こんな事で、顎位が変わる
反射機能はどのような意味をなしているのか

人が、カラダをうまく使うために
反射機能はある

無意識レベルのコントロールが
反射機能を利用した姿勢咬合の概念の一つ

無意識レベルのコントロールは、
意識レベルのコントロールを行うことで
行える

つまり寝ている最中の姿勢は
起きている時の様々な姿勢によって構成される
様々な反射機能の結果が姿勢と態度と体型

足のトレーニング
口腔のトレーニング

すべて姿勢反射、皮膚反射と言われる
カラダのすべてに存在する
センサーの機能を呼び戻す方法

現代生活で便利になったおかげで
様々な病気が起こって
そり病気の治療のために
多くの経済が破壊されていく。。

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