プラズマオゾン療法という新しい、疼痛管理、歯周管理が始まっています。

未来歯科では、すでに一年近く使い
治療をしない治療の一つの方法となっているのが

プラズマ電流と、プラズマ電流から作られるオゾンの併用で
直接治療を行うのではなく、
そのプラズマの特性を使った歯科領域での
様々な疼痛管理と
細菌の管理を行うことで

歯周治療では治りにくい部位も改善されたり
根管治療を行わないで改善されたりする症例も多くなってきている

一年の経過を未来歯科で出させて頂き
その効果と予防的な使い方を指導している

医科では大型な機械でのプラズマ照射は、
がん治療などでも使われ始めて、プラズマ学会もできているが
歯科治療での応用は、私どもが日本では最初

私自身の昨年の、骨折部位の疼痛の改善から始まり
現在に至っている。

今後歯科領域での応用範囲は
かなりの発展を産むことと思われる。

今回のセミナーでも
先生方に体験していただきました。

私自身の歯周の管理も、
スタッフの歯周の管理も
痛みもなく、口腔外、口腔内からのアプローチでの
劇的な改善が見られるために
非観血的な処置として、
今後期待されることでしょう。

炭酸ガスミストとの併用は、
新しい歯科医療での
予防にも使え

子どもたちの、口腔外からの
治療ではない、細菌の管理としても
新たな予防分野だと実感しています。

 

 

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