姿勢病 唇が開いて、舌が下に来る、呼吸と飲み込みの異常

姿勢病
は、姿勢によって起こる病気というよりも
舌ポジションの異常の繰り返しによって起こる
未来の命に関わる病気に関係する
呼吸と飲み込みの異常
病気の姿勢を作り出す態度、表情を言います。
病気の姿勢。。
体の筋肉は、
姿勢を作り上げる反射システムの中に存在します。
何かを行動するには
姿勢反射という反射機能を使いますが
問題は、反射という無意識下の機能が働きにくい場合があります、
それは、体の体表の皮膚のリンク、筋肉のリンク、骨格のリンクというメカニズムで
一つの場所が反射をおこなさないようになってしまうダメージを受けると
関連するすべての皮膚、筋肉、骨格が姿勢反射で起こさせる
形を作らない様になるのです。
つまり悪い姿勢をとることによって、
良い姿勢を行おうとすると、
呼吸と、嚥下の反射機能の問題を生ずるようになるのです。
歯並びが悪くなるのも
怒りやすくなったり、
やる気が無くなってしまうのも
姿勢病の一つです。

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