離乳食というよりも、食らうという捕食を教える

離乳食という概念よりも捕食姿勢が優先

人間以外の動物では離乳食は無い
食べに行くという動作を教える

授乳でも、下唇におっぱいの先が触れると
食いつきに行くという動作をとるのが、このいわゆる
離乳食の時期。。

歯の生え方によって食べ物が決まるのに。。
何で何ヶ月とか決めてしまうのか

この時期の赤ちゃんは、
成長がそれぞれの環境によって大きく違う
もちろん母体内の環境
つまり母親の姿勢によっても大きく変わる

子どもたちの成長を
顔、態度、
泣き方、体の動かし方で
診ていくのが
この時期の予防のあり方
つまり呼吸と嚥下が
ちゃんとできて
成長しているのかが問題。。。

育児書よりも、ゼロ歳児からの歯科医院への通い方を
家族で話し合ってみよう。。

大人たちが、ほとんどが歯周病
そして、生活習慣病のこの時代

ゼロ歳児からの予防は未来の生活習慣病の根底的な治療法になる
ゼロ歳からの予防は、
やはり時間がかかる
でもその未来への対価は大きい

https://www.youtube.com/watch?v=I4V-j3smU1Q

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