斜視、脊柱湾曲性が増えています。。。咬み合わせ、未来歯科での教育としての歯科医療10

うつぶせ寝は、以前はNHKでは政府広報で
テロップで多くの番組で、子どもたちのうつぶせ寝は死に至ることがあると
伝えられていましたが

当時の社会問題は、今や
社会問題にならなくなってしまいました。

ゼロ歳児から大人、老人まで゛すっと見続けてきた予防医だから
世界一、成長を見てきました。

私のゼロ歳児から診てきた多くの経験が
呼吸と嚥下の問題を解決する姿勢を指導すること
教育することで
良い状態に成長するのですから。。

成長のエネルギーは、方向性を指導すれば
親と子供の共同作業で
どんどん良くなっていく

問題は、どの時期から
早期に指導が出来たか
そして指導をちゃんつやってくれたかどうかという
教育レベルの問題の解決で
子どもたちの成長は全く違う

多くの子供達の異変を早期に対処して継続して診てきた
成長矯正を行ってきたかわべだからわかるのではなく
予防を行っている歯科医師なら
だれでもゼロ歳から継続して診ていけば
数年後には、この問題の解決がわかってくる

問題は、観点をしっかりと意識すること
歯並びを悪くする呼吸と嚥下の問題を
治療としてではなく、教育として治していく
一環に、親と子供の早期の姿勢の教育

おっぱいがしっかり吸えているのか
呑気が入っていないか
生後2ヶ月までし3ヶ月からは
違ういきものの様に呼吸が変わり始める
メカニズムを知る必要がある。

食よりも呼吸のコントロールで
嚥下、呼吸が同時に良くなり始める

1歳半を過ぎると急に難しくなるのも
脊柱の発育が
乳歯の奥歯である(実際には頭蓋の発育からは、小臼歯)
Dが生えるのが一歳半くらい。。

ゼロ歳からの、歯牙年齢で考えて指導できるのが歯科医師。。

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