12歳以降でも矯正を過去に行った人は、姿勢咬合矯正の対象です

咬み合わせは、脳のご作動によって起こる姿勢の問題の継続によって
形成される・・
本来は、全身の筋肉運動がDNAによって方向付けされた行動であれば
食は呼吸に次ぐ生命維持に必要な行動パターンだから、
確実に生命維持するように、噛めるはず.

私達、歯科医療人は、このパターンを知れば
カリエスになる理由も、
歯周病になる理由も

歯並びの問題を起こす理由も
手に取るように理解できるはず

そんな、咬み合わせと成長に対して
教育するのが姿勢咬合
そして
予防に姿勢咬合を取り込むことで
予防と言われる言葉が
生涯通じて成長という言葉のニユアンスに変わってしまう

姿勢咬合、姿勢咬合セミナーという名称について
質問がありますが、姿勢咬合という言葉は、咬み合わせに対して、
姿勢という静的な形と行動という動きの中の姿勢の連続の成長という過程でで
作り上げられた咬み合わせと口腔を診ていくという意味で作った言葉です.
すでに30年近く、文章の中にも、セミナーの案内では24年
出していますので、多くの歯科医師はどこかで目にしているかもしれません.
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姿勢咬合は、
歯科医師川邉研次が作り上げたセミナーと噛み合わせと全身の関係の言葉です.
30年ほど前にあるセミナーを受講して考えた名称です
使い始めたのは、姿勢咬合のセミナーが始まってからです.

姿勢咬合セミナーは以前は姿勢咬合医セミナーでしたが
歯科医師ならず、参加の歯科医院に勤める歯科のスタッフのも学べるようになりました

噛み合わせのセミナーとしては
他の噛み合わせのセミナーが
数年で行わなくなってしまっているのに
業界セミナー最長の24年目になるセミナーです.

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